MAP研究会 研究会<情報交差点>

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【56】Re:生協の学校向け情報誌 Piu にMAPの記事
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 Sphinx E-MAILWEB  - 01/10/17(水) 5:30 -

引用なし
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   まんちゃん どうもです。

>「熱帯の温度計」は別名ヘリウム・フラフープですね。

 そういえばそんな言葉を聞いたこともあるような…。私が「熱帯の温度計」という名前でこのアクティビティを体験したときは,熱帯だから温度がどんどん上昇していく。それをみんなで下げなくちゃ!というようなファンタジーでしたが,どんなファンタジーで行くかで名前もそれらしく付ければいいのかな。
 ヘリウムフラフープにしたときのファンタジーってどんなだろう。ヘリウムだから軽くてどんどん浮いていっちゃうというかんじですかね。なぜ下げなくてはいけないかという理由付けは各人の工夫次第?

>みんなで手をつないで輪になって一人ずつフープをくぐっていくようなやつ(…これなんていうの?)。おれはフラフープリレーなんて勝手に呼んでいますが・・どうなんでしょうか?

 覚えておきます。このアクティビティは未体験ですが,要は手をつないだ状態でフープを一周させればいいんでしょうか?これはみなさんどんな状況で使われるんでしょう?イニシアティブ?それともアイスブレイキング?
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【55】Re:生協の学校向け情報誌 Piu にMAPの記事
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 まんちゃん  - 01/10/16(火) 14:52 -

引用なし
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   ▼Sphinxさん:
>うちの学校では生協のPiuという情報誌が全員に配られています。他の学校でも?

うちの学校にも今日届いたので、じっくり読みました。
すこしずつ広がってきているんだあと思いました。
良い記事でしたよね。


「熱帯の温度計」は別名ヘリウム・フラフープですね。みんなで手をつないで輪になって一人ずつフープをくぐっていくようなやつ(…これなんていうの?)。おれはフラフープリレーなんて勝手に呼んでいますが・・どうなんでしょうか?
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【54】生協の学校向け情報誌 Piu にMAPの記事
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 Sphinx E-MAILWEB  - 01/10/14(日) 5:57 -

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   うちの学校では生協のPiuという情報誌が全員に配られています。他の学校でも?

そのPiuの Vol.41(2001年10月発行)の表紙は,白石市立福岡中学校のMAP活動の紹介です。写真ではフープを使ったアクティビティが二つ。「熱帯の温度計」と,みんなで手をつないで輪になって一人ずつフープをくぐっていくようなやつ(…これなんていうの?)。

インタビューされている二人の先生方(小関滋教頭先生と鈴木盛夫先生)は,私は残念ながら存じ上げませんが,蔵王高校での講習を受けたと書いてあるので,BOBやkuniは知っている先生でしょう。

以上,報告まで。

あ,ちなみにこの記事でMAPはこのように紹介されています。
「MAPとは,課題解決型体験学習法の一つである『PA(プロジェクト・アドベンチャー)』(冒険教育)の考え方や手法を取り入れた教育方法で,児童生徒の“心の成長”や“生きる力”を育み,学校生活や社会生活を充実させることを目的に,宮城県教育委員会が推進しているプロジェクトです。」
なるほど。
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【53】Re:センス・オブ・ワンダーを読みました
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 Sphinx E-MAILWEB  - 01/10/13(土) 6:45 -

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   まんちゃん こんにちは。

>自然体験の少ない幼年時代を送ったおれですので、自然体験よりもかえってセンス・オブ・ワンダー読書体験のほうがよかったくらいです。

まんちゃんは都会っ子だったの?

「体ほぐしの運動」は,前に二女高でMAP研の研修会をしたときに資料をちらっと見ました。同じようなことをしているなと思いましたが,それ以上の知識はありません。

>現在おれたちは養護学校に勤務しているわけですが、
>MAPを「体ほぐしの運動」として展開できないかなと考えています。

んー,私にはなかなか難しい課題です,これは。模倣をしない,ルールの理解も難しい生徒に,どうやって何を伝えるのか…。まあ,すべての生徒がそういう状況ではないので,模倣のできる生徒でグループをつくってしまえば,ある程度MAPを活かせるようになるのかな…。

ちなみに,
模倣をしない,さわられるのも嫌がって人間関係を拒否する…
そういう生徒と,私は「動きの課題」(動作法)を使ってコミュニケートしています。「動きの課題」とMAPって,どこかでつながりそうな気もするけど,今のところ私の理解のなかでは別々に存在しています。
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【52】Re:センス・オブ・ワンダーを読みました
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 まんちゃん  - 01/10/12(金) 18:26 -

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   センス・オブ・ワンダー、すてきですね。
自然体験の少ない幼年時代を送ったおれですので、自然体験よりもかえってセンス・オブ・ワンダー読書体験のほうがよかったくらいです。
自然体験については中年の波が足元にひたひたと押し寄せてくるようになってから、めざめてきたおれです。

「沈黙の春」は斜め読みというかページをペラペラめくったのですが、文系のおれの知的好奇心の広がりの輪には結局、入りませんでした。


保健体育科で最近、研究がすすめられている「体ほぐしの運動」にPAは非常に有効かなと、思います。
「体ほぐしの運動」のねらいは「体への気付き」「体の調整」「仲間との交流」とあるわけですが、とりわけ「仲間との交流」にPAは使えるかなと思っていました。

実際、体ほぐしの推進校である蔵王町立永野小学校のでの活動は、MAP的ですね。
研究主任のやまちゃんとは、MAP講習Iでご一緒しました。
現在おれたちは養護学校に勤務しているわけですが、
MAPを「体ほぐしの運動」として展開できないかなと考えています。

PAのアクティビティには、「ダンス式ほぐし」「レクレーション式ほぐし」「癒し系ほぐし」「体操式ほぐし」「伝承遊び」のようなものがいっぱいありますよね。
養護学校の場でも展開したいんですけど、
まかなか応用がききませんね、おれには。
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【51】Re:センス・オブ・ワンダーを読みました
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 Sphinx E-MAILWEB  - 01/10/11(木) 6:26 -

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   こんにちは,haya。

>わたしもアマゾンで注文してようやく「センス・オブ・ワンダー」を読みました。
>ついでに「沈黙の春」も注文し,これから読むところです。

おおー,沈黙の春も。私はちょっと気になったけど,まだ読んでいません。読んだら感想を聞かせてください。それで読むかどうか決めようっと。

>直接の体験は違うものの,レイチェル・カーソンの本と(普通の親たちが取り上げてしまうこと),Sphinxさんの文,私自身の経験が妙に重なって感じます。

親から与えられた体験ということでは,私の場合海釣りと山登りです。それから間接的にだけど,親に買ってもらっていた学研の科学と学習からもたくさんの自然体験をもらいました。今,自分のこどもを育てながら,ちゃんとそういう体験を親として与えてあげたいと心から思っています。

>私の保健体育科教員としての目標は,
>「どんな子にも,体を動かすことの楽しさを知ってもらうこと」です。
>ちょっと漠然としてはいますが…

教師生活30年間の目標としては,充分具体的なんじゃないですか。今,養護学校に勤務していろんなこどもを見ていると,hayaの目標の重大さが分かりますよ。知的なハンディが体を動かすことにも影響を与えている子が多いし,体の動きを援助しようとすると硬く拒んでしまう子もいます。ラジオ体操やストレッチの動きを教えるのも一苦労。

一クラスの授業で全体を動かしながら,その中の生徒一人一人が楽しめる体育ってどんなかんじでしょうね。hayaがこの目標にどのようにアプローチしていくのか興味があります。
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【50】Re:センス・オブ・ワンダーを読みました
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 haya E-MAIL  - 01/10/8(月) 20:51 -

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   ▼Sphinxさん:
こんにちは。
わたしもアマゾンで注文してようやく「センス・オブ・ワンダー」を読みました。
ついでに「沈黙の春」も注文し,これから読むところです。
海と山に囲まれたところに住む私にとっては,少し勇気がいるかも…
わたしは…中学校に上がる頃まで,夏には必ず家族5人(両親+姉・弟)で,
海の近くの民宿に滞在していました。
水泳部だった父親の背中にかめのように乗り,足の届かないところへもどきどきしながら連れて行かれたものです。
小学1年かそこらの思い出は,「浮き輪が壊れておぼれかけたこと!」
(おぼれていたということに父親は気づいていなかったかも…)
怖い思いをしても物おじせず,その後も毎年海辺で楽しく過ごしていました。
直接の体験は違うものの,レイチェル・カーソンの本と(普通の親たちが取り上げてしまうこと),Sphinxさんの文,私自身の経験が妙に重なって感じます。
私の保健体育科教員としての目標は,
「どんな子にも,体を動かすことの楽しさを知ってもらうこと」です。
ちょっと漠然としてはいますが…
対象によって,どんな方法で,何を学ばせるか,これから腕のふるいどころ(!?)です。
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【49】うん,大丈夫のようですね!
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 Sphinx E-MAILWEB  - 01/10/7(日) 7:35 -

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   ▼Sphinxさん:
>携帯からです。

うん,うまく動いているようです。
表紙を書き換えます。
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【48】携帯からテスト
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 Sphinx  - 01/10/7(日) 7:34 -

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   携帯からです。
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【47】テスト うまくいくかな
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 Sphinx E-MAILWEB  - 01/10/7(日) 7:29 -

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   プロバイダのOS入れ替えにともなって,情報掲示板が一時使用不能になってしまいましたが,掲示板のパーミッションを変更することでどうにか使えるようになりました。

しかし,まだもしかしたら不具合があるかもしれません。動作がおかしいようでしたらこの掲示板,もしくは裏・情報交差点,メールなどでご連絡ください。
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【46】Re:がんばります。
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 まんちゃん  - 01/9/29(土) 8:59 -

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   「プロジェクトアドベンチャーの手法を取り入れた学級作り…」
やってみたいですね。
学級をもたなくなったので、うらやましいです。

指導案はおれも書いたことがあります。
はじめて書いたときは苦労しました。
よかったらお見せします。

PAの発表ですから口頭発表だとしても、
1ポイントアクティビティを参加者とともにやってみたらどうでしょうか。
後頭部凝視型で聴講だけというのはPAに合わないですから。

PAを知ってから、おれも懇談会などの主催者側のときは、
お話をするだけということはしなくなりました。
必ず参加者を動かします。
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【45】おちついて発表できますように!
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 Sphinx E-MAIL  - 01/9/29(土) 6:48 -

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   こんにちは haya!

>10月末にある県の特別活動研究発表会で,郡代表で発表をする予定です。

それはいい機会を与えられましたね。がんばってください。自分の実践を振りかえってまとめるという作業は,こういう機会がないとなかなかできませんから。自分にとってもいい記録・記念になることでしょう。発表原稿や資料は,発表が終わってからも大切にとっておいたほうがいいですよ。hayaさんのポートフォリオの重要な構成要素になりますから。

>プロジェクトアドベンチャーの手法を取り入れた学級作り…

hayaなら,いい発表ができると思います。

>原稿提出は終わったので今度は発表に向けてもうひとふん張りです。

口頭発表なんですよね。僭越ながら一つアドバイス。何度も何度も練習してください。内容を暗記するくらいまで。言いたいことが次々に頭に沸いてくるくらい練習すれば,きっと本番でも自信を持ってわかりやすく話すことができるようになります。あと,ジョークも忘れずに!
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【44】がんばります。
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 haya E-MAIL  - 01/9/28(金) 19:16 -

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   MAP研のみなさま,こんにちは。
いままで内緒?にしておりましたが
10月末にある県の特別活動研究発表会で,郡代表で発表をする予定です。
2年研?
初任研終わったばかりなのにという思いが半分と
せっかくの機会を生かさねば!という思いが半分です。
プロジェクトアドベンチャーの手法を取り入れた学級作り…
ひーはずかしい!!
指導案の作り方もまだまだままならないながら
毎日が勉強という思いで取り組んでおります…。
原稿提出は終わったので今度は発表に向けてもうひとふん張りです。

MAPの掲示板,いろいろな情報が詰まっていて勉強になります。

お互いにがんばりましょう!!(^.^)
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【43】10年研の研修としては対象外だそうで(怒)
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 Sphinx E-MAIL  - 01/9/28(金) 6:45 -

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   BOB!&まんちゃん どうもです。

うちの教頭を通じて関係先に問い合わせてもらったところ,県指定,あるいは文部省指定でないと,10年研の研修としては認めないんだそうです。そういうわけで,蔵王高校にも涌谷中学校にも出張としては行けないことになりました。

行きたくもない,興味もない内容の公開に,出張旅費を使って行ってこいということです。研修する人の興味や研修意欲は認めないということです。県立高校の暖房費や光熱費は削減するくせに,こういう無駄な金の使い方には気づかないんでしょうかね。私はとても頭に来ています!!いつまでこういうアホな研修を続けるつもりだ!

市民オンブズマンになってつっこみをいれたいところです。

と怒ってばかりじゃ内容がないので,私の研修に関する考えも表明します。
http://www.isn.ne.jp/~hiro-y/tsubuyaki/article2000/portfolio.html
この文章の中にでてくる「鎌倉の知人(というより恩師というべきか)」というのは,実はKATのことです。鎌倉に行ったときに,時間をとっていただいて喫茶店でお茶したときの話題でした。

ちなみに,10年研についてフォローをいれておくと,第1回目の全体研修の内容はとてもいいものでした。
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【42】センス・オブ・ワンダーを読みました
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 Sphinx E-MAIL  - 01/9/27(木) 5:57 -

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   昨晩,ペリカン便で本が届きました。

本と言うよりは小冊子といったかんじですね。
訳者あとがきまでいれても60ページの本です。
30分もかからずに読み終わりました。

レイチェルがおいのロジャーとともに楽しんだ,別荘の周りの自然...
森の中や,海岸での出来事を中心に,自然をありのままに受け止めて
感じることの楽しさを説いた本です。文章の中に織り交ぜてある写真が
とってもきれいです。

この本を読んで,自分のこどもの頃の気持ちを思い出しました。
満天の星空を観ながら天文学者になろうと思った頃のこと。
学校の池の水を顕微鏡で見て,たくさんの微生物を飽きもせずに眺めていた頃のこと。
あのころは私にもセンス・オブ・ワンダーがあったなー。

そして今,理科の教師となっていますが,こどものセンス・オブ・ワンダーを
高めてあげること,満たしてあげることが,理科教師の仕事なんだと思います。
来月,中学校の理科の先生方を相手に,双眼顕微鏡を使った火山灰の観察実習や
野外での地層観察実習をさせていただくことになっています。そのときに,この
センス・オブ・ワンダーの本から一部紹介して,先生方にもお薦めしようと思いました。
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【41】本がもうすぐ届きます
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 Sphinx E-MAILWEB  - 01/9/26(水) 6:19 -

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   まんちゃん こんにちは。

昨日の朝に http://www.amazon.co.jp/ に注文したら,
今朝には発送済みのメールが来ました。早い!
問題は読む時間の確保だ。
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【40】Re:MAPで公開する学校ありませんか?
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 Sphinx E-MAILWEB  - 01/9/26(水) 6:17 -

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   まんちゃん,情報ありがとうございます!
検討してみます。
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【39】Re:センス・オブ・ワンダーについてのTV番...
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 まんちゃん  - 01/9/25(火) 19:00 -

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   ▼まんちゃんさん:
>▼Sphinxさん:
>「センス・オブ・ワンダー」の書籍は読みました。
>自主上映の映画は観ませんでした。友達に誘われましたけど。
>パンフレットを貸してもらって読んだのですが、
>映画も観ればよかったと後悔しました。
>
>「センス・オブ・ワンダー」はPAJのTOMOがお薦めの本ですよね。
>
>花山少年自然の家ではPW(プロジェクト・ワイルド)という
>環境教育の研修会を主催しています。
>参加したことがないのですが、
>これからこういうものも必要かもしれませんね。
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【38】Re:センス・オブ・ワンダーについてのTV番...
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 まんちゃん  - 01/9/25(火) 19:00 -

引用なし
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   ▼Sphinxさん:
「センス・オブ・ワンダー」の書籍は読みました。
自主上映の映画は観ませんでした。友達に誘われましたけど。
パンフレットを貸してもらって読んだのですが、
映画も観ればよかったと後悔しました。

「センス・オブ・ワンダー」はPAJのTOMOがお薦めの本ですよね。

花山少年自然の家ではPW(プロジェクト・ワイルド)という
環境教育の研修会を主催しています。
参加したことがないのですが、
これからこういうものも必要かもしれませんね。
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【37】Re:MAPで公開する学校ありませんか?
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 まんちゃん  - 01/9/25(火) 18:50 -

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   タイミングよく今日、前任校の涌谷町立涌谷中学校から実践発表会の案内が届きました。

1 研究主題「主体的に取り組み、協力して向上しようとする生徒の育成」
  〜諸活動にPAを取り入れて〜

2 主催 涌谷町立涌谷中学校、涌谷町教育委員会

3 共催 古川管内教育研究会

4 期日 平成13年11月5日(月)

5 会場 涌谷中学校

6 日程 13:00受付  全体会終了15:40予定
     実践発表は学級活動が2学級(1学年と3学年)、
     特殊学級の授業の導入に1学級、
     部活動の準備運動に取り入れがサッカー部。

7 全体会 研究概要の説明は岡ちゃんでしょう。たぶん。

8 参加申込 郵送かFAX、メール。
  (案内は涌谷中学校に請求しましょう)

※ MAP活動推進校の公開です。
  活動推進校には公開発表の義務はなく、実際、公開する学校は少ないようです。
  もしかして中学校では涌谷中だけが公開するのかもしれません。
  「チャレンジバイチョイス」ですから。
  1年目の実践にはおれも関わっていることもあるし、
  当日、文化祭の振替休日にあたるので、おれも参会させていただきます。
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