MAP研究会 研究会<情報交差点>

※新規発言のパスワードは,投稿する方が自由に設定してください。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃トピック表示 ┃検索 ┃設定 ┃ホーム  
150 / 166 ページ ←次へ | 前へ→

【338】Re:11月23日(土)の研修会出欠はここに!
←back ↑menu ↑top forward→
 千葉みさき  - 02/11/12(火) 10:14 -

引用なし
パスワード
   ▼Sphinxさん:
>よろしければ下のフォームを使ってください。
>コメントは適宜。なくてもかまいません。
>各行の先頭にある引用記号「>」をはずしていただくと見やすくなると思います。
>
>
>11月23日(土)の研修会
>
>出席(  )
>欠席(  )
>
>コメント:
・ツリー全体表示

【337】Re:11月23日(土)の研修会出欠はここに!
←back ↑menu ↑top forward→
 まんちゃん  - 02/11/12(火) 9:06 -

引用なし
パスワード
   11月23日(土)の研修会
出席( 〇 )
欠席(  )

コメント:こんにちは。Sphinxは相変わらず,早起きですね。
投稿時刻が4:44なんて。
今回の研修場所は地元ということも手伝って,友達も誘っていきたいと思っています。

今,研修センターに2ヶ月情報教育(コンピュータの研修)で来ています。
PAの手法や考え方を教育現場に取り入れることにより,
それ以前よりもより良いものにしていこうとするMAPと似ているところがあります。
つまりコンピュータという道具を授業に取り入れることにより,
これまでよりもよく分かる授業ができるれば,という目的で研修しています。

フェイス・トウ・フェイスの授業ほうがよい場合まで,
無理してコンピュータという道具を使うのではなく,
ここの場面でこういふうにコンピュータを使うと,
これまでよりもよく分かる授業ができる,というようなことを考えています。
ところが,なかなか道具を使いこなせなくて,逆に使われてしまったり,
わざわざコンピュータを使わなくてもいいところで使うような授業案を立ててしまったりとなかなかうまくいきません。
ドライ・アイに気をつけてブルーベリーをとって頑張ります。
・ツリー全体表示

【336】11月23日(土)の研修会出欠はここに!
←back ↑menu ↑top forward→
 Sphinx E-MAILWEB  - 02/11/12(火) 4:44 -

引用なし
パスワード
   よろしければ下のフォームを使ってください。
コメントは適宜。なくてもかまいません。
各行の先頭にある引用記号「>」をはずしていただくと見やすくなると思います。


11月23日(土)の研修会

出席(  )
欠席(  )

コメント:
・ツリー全体表示

【335】Re:全国ミーティングご協力ありがとうござ...
←back ↑menu ↑top forward→
 ひめ E-MAIL  - 02/11/7(木) 18:58 -

引用なし
パスワード
   まいけるくん。初投稿おめでとうございます!

まいけるくんの投稿に私が続けるのは、何か身内的な感覚があって差し控えていたのですが…(決して気付かなかったわけではありませんよ。)
お陰様で、スタッフフリース、重宝しています。

さてさて、先日の「冒険教育&体験学習法全国ミーティング」に参加された方は、よくお分かりかと思いますが、本当に内容の濃い、素晴らしい3日間でしたね。
講師陣の豪華さは勿論なのですが、私は、花山の皆様の働きぶり(?)に脱帽です。
職員の方々、そしてボランティアのみなさん。「縁の下の力持ち」としての見事な働きぶり、細やかな気配り・目配りを有り難うございました&本当にお疲れさまでした。

このような素晴らしい企画にMAP研として関わらないのはもったいない、と感じたのは私だけでしょうか。
確かに花山の主催事業かもしれないけれど、今後も継続される事業なら尚のこと、関わり方を考えてみては?と思います。

それにつけても、FVって?とまたまた考えちゃいました。
日々、葛藤です。
・ツリー全体表示

【334】全国ミーティングご協力ありがとうございま...
←back ↑menu ↑top forward→
 まいける E-MAIL  - 02/11/3(日) 9:44 -

引用なし
パスワード
   花山少年自然の家のまいけるです。初投稿なんですけど、ぜひ皆さんに御礼がしたくて・・・。

先日の「冒険教育&体験学習法全国ミーティング」では、たくさんの方にお越しいただき、ありがとうございました。また、MAP研の皆さんには記録のご協力もいただいてとても助かりました。
実は、今回の事業は2年前から構想にあった企画で、実行委員のメンバーからも適切な助言をいただきながら最終的に今回のような企画になりました。宮城県の取り組みを、今、全国が注目しています。と言うことが、今回の事業を通してはっきりしました。
また、今回の資料集は、いろんな切り口から体験学習法を捉えているものとして、参加した皆さんから大きな評価をいただきました。
*資料だけくれませんか?という問い合わせが結構あるのですが、残部が無いためお断りしています。

来年も形を変えてこの企画は実施します。どんな形にするかは、これから皆さんのご意見も聞いて企画を深めていきたいと思います。来年もスタッフフリースは作りますよ!
よろしくお願いします。

今回の事業のまとめを現在作成中です。できあがり次第、参加した方やご協力いただいた方に送付する予定です。お楽しみに・・・。
・ツリー全体表示

【333】体験だけ学習(体験学習)と体験学習法の違...
←back ↑menu ↑top forward→
 まんちゃん  - 02/11/1(金) 9:28 -

引用なし
パスワード
   こんにちは。
>> 「大人が子どもたちに考え方を強いるのは間違っている。しかし、経験を強いるのは義務である。」
>この言葉に共感します。教員としても親としても。
>自分の考え方を押しつけるのは簡単ですよね。でも,経験を与えるというのはなかなか面倒です。まず何を経験させるか吟味するところから始まり,いろいろ準備を整えて,そして場合によってはさっぱり喜ばれなかったりして。

そうですよね。
自分の理屈や説教ばかりする大人にはなりたくないものです。
経験を与えていきたいです。
できればOBSのような強烈な経験を自分自身や生徒に与えたいのですが、なかなか難しい意もあります。


今、僕が考えている課題は、
体験だけ学習(体験学習)と体験学習法の違い。

多くの時間を割いて授業の中で体験活動をさせるのですが、
どうも「体験だけ学習」にしてしまっている授業が多いような気がしています。
PAでいう振り返りあたりが大事なのだとは思うのですが、
自分の頭の中では明確になっていません。
誰かそのへん教えてくれないかなあ。
・ツリー全体表示

【332】Re:全国ミーティング行ってきました
←back ↑menu ↑top forward→
 Sphinx E-MAILWEB  - 02/10/22(火) 5:51 -

引用なし
パスワード
   ▼まんちゃん:

まんちゃん,記録委員の仕事おつかれさまでした。
風邪はよくなりましたか?

> 「大人が子どもたちに考え方を強いるのは間違っている。しかし、経験を強いるのは義務である。」

この言葉に共感します。教員としても親としても。
自分の考え方を押しつけるのは簡単ですよね。でも,経験を与えるというのはなかなか面倒です。まず何を経験させるか吟味するところから始まり,いろいろ準備を整えて,そして場合によってはさっぱり喜ばれなかったりして。

自分の子ども時代を振り返ってみても,親から経験の機会を与えられたことのなかで,今の自分にしっかり根付いていることって多いです。ある程度成長してからは,親よりも教師から与えられた経験が重要度を増しました。そういえば,私が学んだ大学の教授も,まさにこういう人でした。そういうかかわり方をしてくれた教師のことを思い出すと,「いい教師に出会った…」と感じますね。自分は…教師としてまだまだ未熟です。
・ツリー全体表示

【331】全国ミーティング行ってきました
←back ↑menu ↑top forward→
 まんちゃん  - 02/10/21(月) 19:03 -

引用なし
パスワード
   こんにちは。
みなさん本当にお疲れさまでした。
僕にとって、とても刺激になる大会でした。
ありがとうございました。

僕は記録委員を3日間引き受けておりながら、
風邪のために2日間の出席で、
しかも参加した日も、あまり動けなくてごめんなさいでした。


MAP&PAのことはもちろんですが、
僕はアウトドア・エデュケーションの田中裕幸さんの体験学習法のお話と
OBSのお話に興味を持ちました。


1日目のナイトセッションでOBSの記録を担当しました。
受付でいただいた膨大な資料の中に、
OBS(アウトワード・バウンド・スクール)のおおよそは掲載されているのですが、
資料のない、または今後手に入らないないかもしれない会員のために、
いちおうその時の記録の一部を下記に掲載します。

○アウトワード・バウンド・スクール(OBS)の名称について
 OUTWARD BOUNDとは、船が外洋に出港する24時間前に船の船尾に掲げる旗の名 前のことで、「外洋に出る出港準備完了」という宣言のこと。
 「港に停泊する船は安全である。しかし、それは船が造られた本来の目的ではない。さ あ、航海を始めよう。」・・・この言葉がOBSの冒険教育を表している。

○アウトワード・バウンドの背景について
 創設者クルトハーンはドイツ生まれの教育学者であり、もともとは社会改革家であっ  た。ハーンは、「現在の文明は疫病であり、多くの場合、若者が発達する前に若者が本 来持っている力を弱体化させているが、文明に対して強くならなければならない。」と 考え、OBSを創設した。

○創設者クルトハーンについて
 クルトハーンの哲理であり、アウトワード・バウンド教育の最終目的は「責任ある実行 型の市民を育てることにある」と考え、ここでいう実行型市民とは、「自分自身が地域 社会の一員であり、その地域に自分が大きく関係していることを自覚し、自分の力で地 域社会を良くすることをやりとげさせる力を持つ人」ということである。

○アウトワード・バウンド・スクール(OBS)の世界での活動について
 現在、世界38カ国で54校が、アウトワード・バウンドの理念、使命を基に活動して いる。
 各国、そのフィールド環境に合わせてプログラムをデザインしている。例えば、イギリ スではカッター等の海のプログラム、アメリカではロッキー山脈での登山、カナダでは 犬ぞりなどがプログラム化されている。(マッキンリーで消息を断った植村直巳氏はO BSのアラスカの犬そりのインストラクターだった。)日本では北アルプス、八ヶ岳を 使っての山岳遠征、日本を縦断、横断するマウンテンバイク遠征、美しい沢、滝の本流 を攻める沢登りを主体にプログラムが運営されている。

○アウトワード・バウンド・スクール(OBS)の冒険教育
 創設者クルトハーンの言葉「自分(たち)は、自分(たち)が思っているより可能性が ある。」
 「大人が子どもたちに考え方を強いるのは間違っている。しかし、経験を強いるのは義 務である。」を基本的な考え方としている。

○アウトワード・バウンド教育の基本
 クルトハーンの教育哲理を基に、経験教育を行っている。根幹となる考え方は次の5つ である。
 1 若者たちは、現実的で劇的とも思われる経験をすることによって、また、やりとげ   ることによって人間の生命の尊さを感じることができるようになる。
 2 大自然の中、他人の手助けだけによってではなく、自分自身の力で困難なことをや   りとげた経験によって、自分自身を尊ぶことができるようになる。
 3 経験により築かれた自己尊重は、他人に対する思いやりや社会への奉仕の気持ちを   育てることになる。
 4 共同社会で他の人々と協力し、助け合い、お互いに意見をぶつけ合うことの中か    ら、他の人々に奉仕することに喜びを感ずるようになる。
 5 他の人々に純粋に奉仕し、思いやることを続けていると、人間そのものに対する尊   敬の念をいだくようになる。

○アウトワード・バウンド教育の目標
 ・若者たちに現実的で劇的な経験を強いることで、自分や人を尊ぶことのできる正しい  価値観を形成させること。
 ・人とかかわっていく経験の中から、若者たちに人に思いやること、奉仕することの素  晴らしさを体感させること。
 ・若者たちに経験の中から、チャレンジ精神、好奇心、探究心、不屈の精神を見につけ  させること。

○テレビ放映されたビデオ10分間の視聴
 小学生対象で5泊6日程度の冬の合宿の様子。雪山を子どもたちの意思で登る姿が印象 的。
 
○テレビ放映されたビデオ3分程度の視聴
 小学校高学年から中学生が対象で14日間の夏の合宿の様子。山道を子どもたちの意思 で、マウンテンバイクで登る様子など。
・ツリー全体表示

【330】Re:今日から体験学習法全国ミーティングで...
←back ↑menu ↑top forward→
 haya  - 02/10/20(日) 22:06 -

引用なし
パスワード
   ▼Sphinxさん:

無事生徒を家庭に届けてわたしも住みかに到着しました。
かえりはなんと,仙台駅2階のホームのところ(○番線の階段を下りる手前)を生徒と歩いていたら
マスター,はるみちゃん,林さんの三人とすれちがいました。びっくり!!
マスターに「あっ、はや…」と声を掛けられなければ気づきませんでした。
マスターがかつて,「人間観察をしているとたのしいです」といっていたことを思い出しました。観察されてたか…!?
さて,
>>私の体験を失敗談も含めて「そういう使い方ができるのか」という意味でも話を聞いてもらえて非常に「役に立っている…うれしい!!」と思いました。
これは,分科会に分かれたときの「宮城県の部屋」というところで,実際に高校や中学校での取り組みはどんな実態なのかという質問について話したことです。
内容は,私自身が講習を通して,生徒の動きについての見方が変わったこと,
(具体的にはアクティビティの時
一重円をつくるために順番に手をつなぐよう促したが
自己評価の低い子のところで停まってしまったが,
さりげなく逆まわりでチャレンジしたところ,手をつなぐことができ,
機転を利かすことができた)
MAPを導入しながらも,
生徒が「(MAPのような)ゲームよりも,自由なレクリェーションの時間がほしい」と
他の先生に打ち明けていたり,
一方では「前みたいに協力性の必要なゲームをして,
クラスメイトと協力性を高めたい」と思っている子もいる,という話をしました。
(これらの声は,私の導入の仕方について,
様々な意味を持っている言葉ではないかと思います)

今回ミーティングで,体験学習法について,
実行委員の一人でもあるアウトドアエデュケーションの田中裕幸さんの
お話を聞く機会がありました。
今日引率を通して生徒たちのいろいろな姿を見ました。
ふだん使わない電車を乗り継ぎながら,「3人分の切符を買ってくる」とか,込んでる電車の中で合い席をさがして「ここあいていますか?座ってもいいですか?」という質問を,
生徒が知らない人にする,などの行動をとるよう促したり,
じっさいにしようとするところを見て,
学校の中だけ,教室の中だけ,勝敗の結果だけで人が育つのではないことに
改めて気づきました。
今回の引率や,全国ミーティングについて
私こそ「体験だけ学習」にならないよう,させないようにしていきたいです。

>>ちなみにうちの息子が好きなのは「オオガーラ」です。息子はいくつかのキャラクターのせりふを上手にまねしますが,その中で私が好きなのは,「じょうろう」と「あなくま」のマネです。(^.^)
息子さんは何歳になるのでしょう?
ちなみに私は弘道おにいさんが好きです(体操の。小学館から本も出ているのです。)
・ツリー全体表示

【329】Re:今日から体験学習法全国ミーティングで...
←back ↑menu ↑top forward→
 Sphinx E-MAILWEB  - 02/10/20(日) 5:37 -

引用なし
パスワード
   ▼hayaさん:

時間のないところで,ご報告ありがとうございます。
もうそろそろ学校出発の時間ですが,ちゃんと起きれたかな?

>全国いろんなところから教員を中心に,いろんな人が集まりました。
>私の体験を失敗談も含めて「そういう使い方ができるのか」という意味でも話を聞いてもらえて非常に「役に立っている…うれしい!!」と思いました。

hayaも発表者だったんですか?
おつかれさまでした。私もhayaのお話し,聞きたかったです。
今回のミーティングをきっかけにして,人と人のネットワークが日本中に広がるといいですね。

>ところで
>このたまごおうじは何ものなのでしょう。

そうか,若者はおかあさんといっしょなんて見ないよね。
たまご王子は,おかあさんといっしょの中の,でこぼこフレンズというコーナーに出てくるキャラクターです。機会があったらTV見てください。以外におもしろいよ〜。
http://www.nhk.or.jp/kids/okaa/dekoboko/index.html

ちなみにうちの息子が好きなのは「オオガーラ」です。息子はいくつかのキャラクターのせりふを上手にまねしますが,その中で私が好きなのは,「じょうろう」と「あなくま」のマネです。(^.^)
・ツリー全体表示

【328】Re:今日から体験学習法全国ミーティングで...
←back ↑menu ↑top forward→
 haya  - 02/10/19(土) 23:17 -

引用なし
パスワード
   みなさまへ
はやです。

18,19と全国ミーティングに行ってきました。
20日は陸上県大会引率があるのでこのあと寝たら4時50分までにおきて5時40分学校出発です。若いからな〜。(起きられなかったりして)

全国いろんなところから教員を中心に,いろんな人が集まりました。
私の体験を失敗談も含めて「そういう使い方ができるのか」という意味でも話を聞いてもらえて非常に「役に立っている…うれしい!!」と思いました。
このミーティングが今後どう役に立てられるかは,実践の場面での私次第…
片方の耳から入ってきたことを,もう片方の耳をふさいで頭に閉じ込めて帰ってきました。講義中心だったので。
こんどはどう種まきするか,忘れないうちに実践を…。(したい)
文化祭1週間前に,学校を離れるということを許可してくれた上の先生に感謝感激です。

ところで
>あー,それにしても…参加できなくて,く〜や〜し〜〜!パキッ(by たまごおうじ)
このたまごおうじは何ものなのでしょう。
・ツリー全体表示

【327】MAP研ウェブサイト更新情報(2002/10/19)
←back ↑menu ↑top forward→
 Sphinx E-MAILWEB  - 02/10/19(土) 17:05 -

引用なし
パスワード
   2002年10月19日(土)

・晴美さんからMAP研へのおみやげを掲載しました。(→資料室へ)晴美さん,ありがとうございます!
・ツリー全体表示

【326】今日から体験学習法全国ミーティングですね...
←back ↑menu ↑top forward→
 Sphinx E-MAILWEB  - 02/10/18(金) 5:41 -

引用なし
パスワード
   Sphinxです。

今日から体験学習法全国ミーティングですね。
MAP研第5回研修会は,この全国ミーティングへの参加です。案内をトップページに掲載しました。当日の掲載になってしまってすみませんでした。

MAP研の皆さん,どなたが参加されるのでしょう。会場から掲示板へ投稿できる方がいらっしゃったら,ぜひリアルタイムで様子を聞かせてください。(もちろん帰ってからゆっくりと書いてくれてもうれしいです)

私は残念ながら不参加です。とても残念です。でも,今回の全国ミーティングが成功したら,来年もきっとどこかで…と期待しています。参加者の皆さんが有意義な時間を過ごせますように。あー,それにしても…参加できなくて,く〜や〜し〜〜!パキッ(by たまごおうじ)
・ツリー全体表示

【325】Re:あなたの子どもが学校生活で必ず成功す...
←back ↑menu ↑top forward→
 Bob!  - 02/10/15(火) 9:30 -

引用なし
パスワード
   久しぶりに覗いてみたら、まんちゃんとSphinxが面白そうな会話をしているので僕もまざります。その本、絶対読もう!!あと、kuniも面白そうな本を持っていたので、kuniこれを見たらタイトルをみんなに教えて欲しいのだけれど。
・ツリー全体表示

【324】Re:あなたの子どもが学校生活で必ず成功す...
←back ↑menu ↑top forward→
 Sphinx E-MAILWEB  - 02/10/12(土) 18:54 -

引用なし
パスワード
   Sphinxです。

>今週の土曜日に宮城県図書館に行く用事があるので,その時借りて読んでみようかな。

ということで,今日借りてきました。
さて,期限までに読めるかな?
・ツリー全体表示

【323】Re:あなたの子どもが学校生活で必ず成功す...
←back ↑menu ↑top forward→
 Sphinx E-MAILWEB  - 02/10/8(火) 5:22 -

引用なし
パスワード
   ▼まんちゃん:

いつもおもしろそうな本の紹介,ありがとう。
今週の土曜日に宮城県図書館に行く用事があるので,その時借りて読んでみようかな。

>人間関係を破壊する「七つの致命的習慣」についても掲載されています。
>・ 批判する
>・ 責める
>・ 文句を言う
>・ ガミガミいう
>・ 脅す
>・ 罰する
>・ そして相手をコントロールしようとして「ほうび」でつる

私はこの中の最後「褒美でつる」というのは,いい習慣だと思っているのですが,どうしてこれが致命的習慣になるのか知りたいと思います。その他の点についてはまったく同感で,学校だけじゃなくて家庭でも,こういうことが日常の中でよく起こっているのではないでしょうか。とにかくこの世の中,フルバリューとは逆のことが多くて疲れます。

>本書では、よい人間関係を築くことの重要性を強調していました。
>下記は目次の一部。
>・ 子どもを成功させるためには、強固な人間関係が必要
>・ 外的コントロール心理学を徹底して排除する

う〜む,この「外的コントロール心理学」というのもちょっと気になります。何のことだろう…まさか行動分析学のことじゃないよね?
・ツリー全体表示

【322】チャッピーさんからメール届きました
←back ↑menu ↑top forward→
 Sphinx E-MAILWEB  - 02/10/8(火) 5:09 -

引用なし
パスワード
   Sphinxです。

チャッピーさん(県外の方)からメールが届きました。
MAP研究会に宛てたメールだったので,チャッピーさんの了承を得てこちらに転載します。

--------------(↓ここからメール)

こんにちは。

メールを書こう!と思ったものの、このメールが一体誰宛に届くのかよくわからないまま書いています。

私は、昨日初めてPAに参加してきました。とっても新鮮で目からうろこのような気づきもあり、インターネットでひたすらPAを検索していたところ、このページをみつけました。

多分、昨日教えていただいたのはKATさんだったのではないかと思うのですが、違っているでしょうか…。
職場からの出張で一日PAに参加しました。宮城からも研修でひとり来ておられました。
同じ、学校関係だったので興味深く話を聞きました。教育委員会が進んで取り組んでおられてとても羨ましく思いました。

自然の中で当たり前のように身に付いたものが、今は第三者が環境を準備してやらないと信頼や支えられている事の実感も感じられないという事を日々思います。

昨日は本当に自分を深く見つめ、信頼する事、信頼される事の嬉しさを初対面の人たちから教えられました。
是非、職場の先生たちにも薦めてできれば職場の先生みんなで一日参加できればいいな〜と思いました。

名前を書いてもいいのかわからないのですが、昨日使っていた名前で送ります。失礼なことを書いていたらごめんなさい。
それでは…。

チャッピーでした。
--------------(↑ここまでメール)
・ツリー全体表示

【321】あなたの子どもが学校生活で必ず成功する法
←back ↑menu ↑top forward→
 まんちゃん  - 02/10/1(火) 19:07 -

引用なし
パスワード
   昨年12月のMAP研の際、PAJの「にのさん」からお薦めのあった本、
「あなたの子どもが学校生活で必ず成功する法」(ウイリアム・グラッサ−著 柿谷正期訳)
を読みました。
古川市図書館で蔵書検索したところなかったので困っていたら、宮城県図書館からわざわざ取り寄せてくれて、とても感激しました。

この本の中には,「Kuniの研修日記」にも紹介されていた,
人間関係を破壊する「七つの致命的習慣」についても掲載されています。
・ 批判する
・ 責める
・ 文句を言う
・ ガミガミいう
・ 脅す
・ 罰する
・ そして相手をコントロールしようとして「ほうび」でつる

私を含めてほとんどの人がこうした行動をしょっちゅうしている(というよりこの方法に頼っている?)ので、人間関係にとって、これがどれほど致命的であるかをあまり考えていないと本書は言います。

学校で遭遇する問題のほとんどすべては、
生徒や他の教師,保護者そして管理職の人たちとの不満足な人間関係によって起きているとも言います。

本書では、よい人間関係を築くことの重要性を強調していました。
下記は目次の一部。
・ 子どもを成功させるためには、強固な人間関係が必要
・ 外的コントロール心理学を徹底して排除する

しかし,本書は「七つの致命的習慣」については書かれているのですが、
では,どうすればよいのかについての記述は具体的ではありませんでした。
そのことにつては、下記の本を読むことを薦めていました。

「選択理論―幸せな人間関係のためにー」アチーブメント出版社

誰か読んだら,概要か感想を聞かせてください。
・ツリー全体表示

【320】Re:9月28日の研修会出欠連絡はここにつ...
←back ↑menu ↑top forward→
 いのうえじぇ〜ん  - 02/9/22(日) 17:00 -

引用なし
パスワード
   当日は附属幼稚園の運動会のため欠席します。
いつも日程が会わず,残念です。
・ツリー全体表示

【319】Re:9月28日の研修会出欠連絡はここにつ...
←back ↑menu ↑top forward→
 二本柳 (ジャパン)  - 02/9/20(金) 15:02 -

引用なし
パスワード
   ▼Sphinxさん:
>よろしければ下のフォームを使ってください。
>コメントは適宜。なくてもかまいません。
>各行の先頭にある引用記号「>」をはずしていただくと見やすくなると思います。
>
>
>9月28日(土)の研修会
>
>出席(  )
>欠席(〇 )
>
>コメント:
・ツリー全体表示

150 / 166 ページ ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃トピック表示 ┃検索 ┃設定 ┃ホーム  
ページ:  ┃  記事番号:   
(SS)C-BOARD v3.8(とほほ改ver2.1) is Free