MAP研究会 研究会<情報交差点>

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【699】Re:2月28日MAP研研修会:出欠確認コメント...
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 そら  - 04/2/11(水) 17:19 -

引用なし
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   ▼Sphinxさん:
2月28日(土)の研修会>
出席(○  )
欠席(   )

コメント:ひさびさの出席です。よろしくお願いします。
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【698】Re:2月28日MAP研研修会:出欠確認コメント...
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 えんやす  - 04/2/11(水) 17:18 -

引用なし
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   2月28日(土)の研修会

出席(○)

よろしくお願いします。
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【697】Re:2月28日MAP研研修会:出欠確認コメント...
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 モモ E-MAIL  - 04/2/10(火) 21:36 -

引用なし
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   ▼Sphinxさん:
各行の先頭にある引用記号「>」をはずしていただくと見やすくなります。

2月28日(土)の研修会

出席( ○ )
欠席(   )

コメント:雪が降らないといいなぁ。
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【696】英語活動の公開で見つけたフリュバリュー
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 kenya  - 04/2/8(日) 22:44 -

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   東二番丁小学校の英語活動自主公開を見てきました。
その中で、フリュバリューに関係ある考えを見つけました。
MAPの「フリュバリュー学級を作ろう」と同じような考えで
「コミュニティ作りの視点」というのがありました。
ー以下研究集録より引用ー
英語活動で歌やゲームなどの具体的なアクティビティを通して学級集団の関係性作りーよりよい関係を求めてのコミュニティ作りが行われていることがわかる。これはALT自身がその点を重視していたこともあるが、「コミュニケーションのツールとしての英語」と位置付ければ、当然コミュニケーション以前の人間関係が作られていなければならない。この点を英語活動を実施するにあたっては忘れてはいけないし、常に根底に据えられていなければならないといえる。
ーアクティビティについてー
1.子どもたちが夢中で楽しみながら、しかも友達と関わる必然性のあるもの
2.スリルを味わいながらも友達と知恵を出し合ったり、作戦を立てたりするもの
3.助け合いの必要なもの
4.楽しさを共有することによって達成感や連帯感を得られるもの

MAPで「フリュバリュー学級」というのは言葉の説明がしにくいのですが、
この「コミュニティ作り」という言葉はすごく分かりやすい響きがあるように感じました。東二番丁小ではこの「コミュニティ作り」のためにBack to Back背中合わせで二人が立つ、Counting game(数を自主的に言っていく)Mirror game(ミラーストレッチ)
Making an alphabet(アルファベットで人文字で作る)Talking stick(スティックを持った人が英語で質問し答えてもらう)Human Knot(ヒューマンノット人間知恵の輪)
Making Circles(集合ゲーム)などの活動を行う時間を事前に組んでいました。英語活動を支えるために「コミュニティ作り」をするアクティビティをシークエンスとしてとらえているところがすごいと思いました。MAPに関係する考えは、集合ゲームにも出ていて、ただ五人で集まって余った人が負け、ではなくて[5or6][3or4]というように幅を持たせて一人も余ることのないようにみんなで作ることを考えさせたり、「自分たちが1つのまとまりに見えるように座る」という条件を与えて、自分の位置や他のグループとの間隔などを考えさせたりもしている活動のようです。このような「コミュニティ作り」のための時間も作りながら英語活動につなげているところに共感してしまいました。
アクテビティ=MAPではない、授業=必ずアクテビティを入れる、ではないと言われて
いろいろ考えていますが、単元の活動計画の中にフリュバリューを作るための活動を位置付けて構成するという一つの取り入れやすいタイプではないかと思いました。いろいろなMAPの取り入れ方はあると思いますが、実践をしながら考えていきましょう。
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【695】授業でのフルバリュー
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 えんやす  - 04/1/31(土) 9:04 -

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   まあこさん,たいへん詳しく,丁寧にお返事いただきましてありがとうございました。

「自分を見つめ直す」ことって大切ですね。


さて,「授業でのフルバリュー」についてのことですが,私にとってもとても難しく,考えがまとまっているわけではありませんが思っていることをお伝えしたいと思います。(きっと一人一人,考え方が違うと思います。)

私は,フルバリューされているのかどうかということをとらえるときに,「だれが」「何のために」ということを考えました。子ども一人一人が意識するためなのか,教師がグループを考えていくためなのか・・・。

子ども一人一人がフルバリューを意識するときには,振り返りの時であったり,Beingをつくっている時であったりするのかもしれません。自分たちのフルバリューとはどんなものなのか考え,前に進む力にするのだと思います。

子どもたちのフルバリューを私がとらえようとするならば,まず,体験の様子はもちろん,「振り返り」の言葉や「学びを消化」している姿,それを「応用」している姿から考えると思います。フルバリューな環境にあって初めて体験学習サイクルが回るからです。サイクルが回っているということがフルバリューされていることを表していることもあると思います。


最後に,研修会でいただいた資料の言葉です。
「フルバリュー学級の効果」
・認め合う関係を築くことによって,自己概念を肯定的,健康的な方向に向ける。
・ソーシャルスキル,コミュニケーションスキルを育む。
・学ぶ楽しさを認識し,自発的かつ積極的な学び方に変わる。
・発達段階に応じた社会的能力,学習能力の向上。
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【694】Re:まあこ(小暮 昌子) さんへ
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 まあこ  - 04/1/29(木) 21:37 -

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   えんやすさん,はじめまして。

まあこです。
メール、ありがとうございます。
自校以外の情報をなかなかもらえない環境にいる私には
感想を頂けるのはとても嬉しいことです。
今年の宮城のAPをきっかけにMAP研究会に入れていただいたものの、
体験会に参加できるわけではなし、情報を頂くばかりでは申し訳ないと思っていたところでしたので、一つでも提供することができてちょっぴりほっとしています。

質問についてですが、前置きが少し長くなります。ごめんなさい。
私のクラスは、校内でただ一つの単学級学年です。4年生から単学級40人になり、
3年目。担任も、5・6年と私が持ち上がっています。
ですから、結構気心は知れているという感じでした。
それが前提にあったので、昨年のクラスの日は、5月に「協力」をテーマに行いました。
高学年になってみんなで力を合わせてやって行かなくちゃならないことがたくさんあるよね、そういう時に協力できるようにしようよ!という感じで。
年度末には6年生に向けて、集団としての力を大きくしたいねと確認しました。

そして今年度、9月頃までは集団の力量アップを目標に活動してきました。
総合で行ったアクティビティも、協力、信頼、コミュニケーション系を中心にしました。
この辺りについては、全国ミーティングの時にお話しさせてもらったので、
よろしかったらどなたかに別添資料を見せてもらってください。
MI理論も生かして、自分の役割を意識させながら運動会に取り組み、
それなりの達成感を味わうことができました。

ここからが質問に関わるところでしょうか。
運動会が終わって、次のステップという時に思ったことは、“個人差への対応”でした。
実はそれまでも活動後の深まりに個人差があって勿体ないなあとは思っていたのですが、
まあ仕方がないかと、もしかしたら逃げていた部分です。
校内研修(PA)アンケートに自分のことが好きではないと答えた子も5〜6人いました。
ルービックを作ってグループ評価をしてみると、
レベル3くらいまでは、日常にフルバリューを生かそうと気付いた子が自分で上に上がっていくものの自分のことで精一杯だったのですが、レベル3から4までの間というのは、上に上がった子がまだレベル3にいる子を引っ張り上げようとするのが見えてきました。
  
(この辺りは、まさにえんやすさんのメール、体験学習サイクル・・・の部分とつながりますよね。)ところがみんなで一番上のレベルに行こうよとばかりに声をかけるのですが下にいる子にはなかなか響かないのです。なぜなのかなと考えた時に、上に上がれない子は自分のことが分かっていないのだろうと思ったのです。
そこで、底上げというか、自分を見つめ直す必要があると考えました。
子ども達の力だけで40人が上がって行くには
差が大きかったというのが正直なとこ ろかなと思います。
この差が縮まれば、それこそ子ども達の力だけでも望ましい学級集団を作っていくことができると考えました。

12月にこだわったわけではなく、2学期の、もっと早い時期が良かったのですがじっくり取り組める日がなかったーというのが理由の一つにあります。
実はもうひとつ理由があります。
ある一人の子に対して、私も子ども達も、みんな友達だから心配しないでということを
特に伝えたかったというのがあります。
自分に自信を持って欲しいこと、他の誰でもない自分自身であること、大切な自分なんだと分かって欲しかったというのもありました。
そのためにも一日じっくり取り組みたかったので
結果12月になったということかなと思います。
新しいクラスだったら、学級開きの時期にすることできっと効果があると思います。

    >それから,私たちがMAPとしてアドベンチャー教育を教室に取り入れる際には,    「体験学習サイクル」の話がよく出てきます。フルバリューな環境ができている    学級においては,教師は体験学習サイクルを意識していくことができれば,あと    は子どもたちが自分たちの力でどんどん前へ進んでいくであろうと話していま     す。

に関してですが、私もそう思います。
学校生活に対する子ども達の考え方そのものが変わってきているのを感じるし、
さらに良い方へ行動できているのもわかります。
学習に関しても、気持ちをそこにおいて一生懸命やろうとしている子は、
手を抜かないので、評価も上がってきていると思います。
あとはそこに教師の適切な支援が加われば、
より確かな学力になっていくのだろうと思っています。

えんやすさんのおかげで、自分でもう一度ふりかえることができました。
ありがとうございました。
 
長くなりついでにもうひとつー。私からお聞きして良いですか?
  
宮城の方たちは、授業に生かされたフルバリューを
どんなふうに評価していらっしゃるのでしょうか?
桜木小は今年、PAの手法を教科に取り入れようと研修してきましたが、
フルバリューされているかどうかをどんなふうに評価したらよいのか困っています。
自分のクラスの判断はできますが、普段の状況を知らずに他のクラスの授業を見せてもらった時に、判断基準が難しいと思っています。ぜひ教えてください。

  長々とお付き合い、ありがとうございました。
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【693】まあこ(小暮 昌子) さんへ
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 えんやす  - 04/1/26(月) 21:58 -

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   まあこさん,はじめまして。

MAP研究会にお世話になっている“えんやす(遠藤安孝)”と申します。

土曜日のMAP研に参加して,たくさんの実践事例を見たり聞いたりできて有意義だったのですが,その中に,まあこさんがわざわざ送ってくださった事例があり,その前向きさに感動していました。(わざわざ群馬から資料を送っていただきありがとうございました。)

読ませていただいて感じたことを伝えさせていただきます。

私自身,今,小学6年生の担任をしています。自分が担当している子どもたちと重ね合わせながら読むことができ,とても勉強になりました。

「6年1組の日」をつくって,じっくりと実践したのは,なるほどなあと思いました。じっくり自分自身や仲間を見つめることって大切ですよね。そこで一つ質問ですが,この12月という時期にこのような活動をもってきたのは,必要性があってのことだと思うのですが,どんな実態から行ったのでしょうか?もし,教えていただけるのであれば教えてください。私自身は,年度初めの段階にぜひこのようなことをやってみたいなあと思いました。

それから,私たちがMAPとしてアドベンチャー教育を教室に取り入れる際には,「体験学習サイクル」の話がよく出てきます。フルバリューな環境ができている学級においては,教師は体験学習サイクルを意識していくことができれば,あとは子どもたちが自分たちの力でどんどん前へ進んでいくであろうと話しています。

写真から,子ども一人一人が生き生きと取り組んでいる様子が伝わってきました。

これからも実践をぜひご紹介してください。
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【692】2月28日MAP研研修会:出欠確認コメントはこ...
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 Sphinx E-MAILWEB  - 04/1/25(日) 9:15 -

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   各行の先頭にある引用記号「>」をはずしていただくと見やすくなります。

2月28日(土)の研修会

出席(   )
欠席(   )

コメント:



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【691】1月24日MAP研:参加確認状況(2004/1/23)
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 Sphinx E-MAILWEB  - 04/1/23(金) 19:09 -

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   皆さん,こんばんは。

MAP研は明日です。
ちょっと雪が心配ですね。気をつけて集まりましょう!

■出席(○印発表あり)

鈴木琢也
えんやす ○
Bob! ○
金野和男
いっきゅうさん ○
batti
まんちゃん ○
ラガー
Sphinx ○
nancy
kenya ○
伊藤由紀子(宮城県農業高校)
shizu
まいける
ひめ

■欠席
haya
いのき
さいちゃん
かがやん(古川高校)
だいり
鈴木
早坂
BOSS(資料ほしい)
ラガー(資料ほしい)→いっきゅうさん
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【690】実践持っていきます
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 いっきゅうさん E-MAIL  - 04/1/23(金) 18:59 -

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   前日にすいません。お掃除についての実践?話題?を持っていきます。会の進め方は明日みんなで集まってから決まりそうだし、もし場があったら取り上げてもらえればなと思います。
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【689】1月24日MAP研:参加確認状況(2004/1/21)
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 Sphinx E-MAILWEB  - 04/1/21(水) 4:53 -

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   ■出席(○印発表あり)

鈴木琢也
えんやす ○
Bob! ○
金野和男
いっきゅうさん
batti
まんちゃん ○
ラガー
Sphinx ○
nancy
kenya ○
伊藤由紀子
shizu


■欠席
haya
いのき
さいちゃん
かがやん(古川高校)
だいり
鈴木
早坂
BOSS(資料ほしい)
ラガー(資料ほしい)→いっきゅうさん

 皆さん,インフルエンザ大丈夫ですか〜。
 私は今晩,女川の海でバフンウニ採集です。明日の実験用。冷たい海ですが,ウニ探しはけっこう楽しい!夜光虫がキラキラっと光るのもきれいです。風邪を引かないようにしないと…。
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【688】Re:1月24日MAP研研修会:出欠確認コメント...
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 いっきゅうさん E-MAIL  - 04/1/20(火) 22:58 -

引用なし
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   ▼ラガーさん:
>▼Sphinxさん:
>
>
>1月24日(土)の研修会
>
>出席(   )
>欠席( × )
>
>コメント:
>
>学校の都合で参加できなくなってしまいました。残念です。後日資料だけでもいただけたら嬉しいです。いっきゅうさん,私の分もお願いしていいですか?

らじゃぁ。(いっきゅうさん)
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【687】Re:1月24日MAP研研修会:出欠確認コメント...
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 shizu  - 04/1/20(火) 15:03 -

引用なし
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   1月24日(土)の研修会

出席( ○ )
欠席(   )

コメント

と〜っくに締め切りが過ぎていますが、参加しま〜す。
遅れてごめんなさい…。
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【686】Re:1月24日MAP研研修会:出欠確認コメント...
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 ラガー E-MAIL  - 04/1/20(火) 8:09 -

引用なし
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   ▼Sphinxさん:


1月24日(土)の研修会

出席(   )
欠席( × )

コメント:

学校の都合で参加できなくなってしまいました。残念です。後日資料だけでもいただけたら嬉しいです。いっきゅうさん,私の分もお願いしていいですか?
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【685】1月24日MAP研研修会:出欠確認コメントはこ...
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 BOSS E-MAIL  - 04/1/19(月) 19:40 -

引用なし
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   1月24日(土)の研修会

出席(   )
欠席( ○ )

コメント:すいません。本当に楽しみにしていたのですが、今回は欠席させていただきます。ギリギリまでねばったのですが、どうしてもはずせない用事があり、参加を断念いたします(T_T)。資料はどうしてもほしいので、わがままな話ですが、一部ずついただければと思います。当日やったアクティビティもあれば、教えて下さい。よろしくお願いします。
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【684】Re:1月24日MAP研研修会:出欠確認コメント...
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 BOSS  - 04/1/19(月) 19:36 -

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   ▼Sphinxさん:
>各行の先頭にある引用記号「>」をはずしていただくと見やすくなります。
>
>
>1月24日(土)の研修会
>
>出席(   )
>欠席(   )
>
>コメント:
>
>
>
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【683】Re:当日のもっていきかたについて
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 まんちゃん  - 04/1/19(月) 15:06 -

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   こんにちは。

>質疑を含めて1時間というのは,ちょっと長いのではないかと思います。
>その1時間の間に「そのアクティビティやってみよっか」とかそういうのが入るならいいかなとも思うけど,話と質疑だけで1時間は長い。学会とかだと1発表10分から20分じゃないですか?私は質疑を入れて30分でどうかなと思ってます。他の皆さんはいかがでしょう。

僕も質疑応答を含めて30分ぐらいがいいかなと思います。
「そのアクティビティやってみよっか」というのが出てきたら,長くなってもOKだと思います。
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【682】Re:1月24日MAP研研修会:出欠確認コメント...
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 さいちゃん  - 04/1/15(木) 19:49 -

引用なし
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   ▼Sphinxさん:
1月24日(土)の研修会

出席(   )
欠席( ○ )

コメント:返信遅くなり、大変申し訳ありません m(_ _)m
     残念ながら、またしても欠席です。。。
     第1回以来一度も参加することが出来ず残念です(T_T.)
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【681】Re:1月24日MAP研研修会:出欠確認コメント...
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 たっちゃん  - 04/1/13(火) 10:44 -

引用なし
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   ▼Sphinxさん:
>>1月24日(土)の研修会
>
>出席(   )
>欠席( ○ )
>
>コメント:自主公開研究会を控えていますので,申し訳ありませんが鈴木,早坂の2名,欠席いたします。
>
>
>
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【680】Re:1月24日MAP研研修会:出欠確認コメント...
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 batti E-MAIL  - 04/1/13(火) 9:59 -

引用なし
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   ▼Bob!さん:
>ありがとうbatti。今のところ、事例発表者は5名ですね。意見交換の時間も含めて、一人約1時間ぐらいでしょうか。早く終わってもかまわないと考えているのですが。一方で、単に事例発表だけでは芸がないという意見も‥‥。どうすっぺ?

いや〜、難しいよね。事例発表だけで時間的には一杯になるのかな?でも、受身の事例発表は芸がないとは言わないけど、確かにやって終わりの感もあるよね。かといって何かするか?と聞かれると難しいけど、小グループに分けて普段どんなところにMAPを活かしているのかを共有してみたりする?それとも結構人数が集っているので、これからの(来年度の)MAP研究会のあり方について意見を出してもらうとか・・・。そんなのもいいかもね。
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